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「中国残留日本人孤児2世が笑顔で暮らしていくために、法改正を」 応援メッセージ 8(後半1)

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「中国残留日本人孤児2世が笑顔で暮らしていくために、法改正を」

   4月28日まで、支援資金を募集しています。 →  募金サイトはこちら

   あともう少しです。
   応援メッセージの一部を紹介します。 皆様の応援メッセージは募金サイトに掲載されています。
 

 応援メッセージ 8

仲村 弘明  :21/03/20

「頑張ってください!」

Momoko    :21/03/22

「頑張ってください!」

Sean     :21/03/24

「大変ご苦労が多いかと思います。少しでも支援になればありがたいです。私の祖父母、両親は戦後国は違えど朝鮮から戻れましたが、他人事では無い気がします。応援させて頂きます。」

   後藤富和(日中友好協会福岡支部支部長)

「ご支援と温かいお言葉ありがとうございます。いただいたご支援を有効に活用し帰国者が祖国に帰って来て本当に良かったと思える温かい社会を実現したいと思います。」

いのうえしんぢ :21/03/24

「わずかなサポートで恐縮ですが、どんどん支援が広がりますように。」

21/03/24「武田正勝様、嶽村久美子様からご支援をいただきました。ありがとうございます。」

新谷肇一   :21/03/24

「私も昭和22年に父母に連れられ、旧満洲鞍山から佐世保港に引き上げてきました。最後の船だったそうです。みなさん、苦労されたと思いますが頑張って下さい。応援します。」

   後藤富和(日中友好協会福岡支部支部長)

「ご支援いただきありがとうございます。帰国できたか残留孤児となったかは紙一重だったんですね。国策の犠牲となった残留孤児はきちんと国が支援すべきですね。」

木村眞昭様(妙泉寺住職):21/03/24

「国策の失敗を真摯に問い直すことをせず、多くの棄民を生み続けているこの国の政治を問います。中国残留日本人、空襲犠牲者市民、ハンセン病、水俣病、福島原発避難者、等々、さらに続くのでしょうか。中国残留孤児二世のみな様のご生活が平穏であることを念じます。」

西尾尚子   :21/03/24

「少しでもお力になれたらと思います。応援しています!」

平野 恵実  :21/03/24

「ささやかですが、お力添えできれば幸いです。活動が成功しますように!」

21/03/27「森鈴子様、中西紘二様からご支援いただきました。ありがとうございます。」

中原昌孝  :21/03/27

「中国残留婦人・孤児」1世に寄り添って日本に帰国された2世の方たち、1世と同様に日本政府の戦時中の行為が原因で中国で差別を受けたり、1世と同様に日本政府の帰国妨害により帰国が遅れたにもかかわらず、十分な支援を行わない日本政府の姿勢を一緒に変えていきましょう!!」

   後藤富和(日中友好協会福岡支部支部長)

「ありがとうございます。ともに頑張りましょう。特にこのクラファンはゴールではなくスタートです。国会に何を立法させるか議論する必要がありますね。これからもよろしくお願いします。」

藤岡恵美子  :21/03/28

「困ったときは助け合う社会にしたいと思っています。政府が動かないなら,私たちが頑張ります。」

藤野早苗   :21/03/28

「頑張ってください。」

簑田登世子  :21/03/28

「頑張ってください!」

ハヤシザキカズヒコ:21/03/28

「わずかで申し訳ありませんが、中国帰国者の方々の支援は私の師匠であった浅野慎一先生も熱心にとりくんでいた課題でした。政府の無策にはあきれます。後藤先生応援しております。」

   後藤富和(日中友好協会福岡支部支部長)

「力強い応援メッセージありがとうございます。九州弁護士会連合会でも浅野慎一先生からこの問題を学びました。今後の解決の筋道を見つけるのに浅野先生のような学者の知恵が不可欠になってきます。今後ともよろしくお願いします。」

高畠 まみ  :21/03/29

「頑張ってください!」

矢野里美   :21/03/29

「頑張ってください!」

藤沼 敏子  :21/03/29

「何もできませんが、応援しています。クラウドファンディングへの導入の仕方が不十分だと感じました。私自身、どこからどうしたらいいのか、ちょっと戸惑いました。もっと宣伝・拡大させる方法を工夫した方がいいかも知れません。」

   後藤富和(日中友好協会福岡支部支部長)

「ご支援ありがとうございます。ご指摘のとおり、この問題に関する支援のお願いについて、社会全体に広くお伝えするには至っていません。方法を模索しているところです。今回は、ほとんど私個人のFacebookTwitterでのつながりからの拡散となっていますので、やはり限界があります。私が所属している日中友好協会の会員や帰国者自身が発信できるようにSNS講座などもしなければならないと考えています。また、法改正を担う国会議員に対し効果的にこの問題を使えていくためのツールを、今回集まった寄附をもとに構築したいと思っています。貴重なアドバイスありがとうございます。」

相川 良美  :21/03/29

「一番多額の予算が交通費となっていて全国から元孤児やご家族の方が集まられるのでしょうか。元孤児の方々の苦難を思うとずっと寄添い支援してくださる方がいることに安堵します。本当にありがとうございます。これをきっかけに引き続き注目していきたいと思っています。」

    後藤富和(日中友好協会福岡支部支部長)

「残留孤児の方々は帰国後全国各地に散らばっています。身元が判明し故郷に帰れた方や、身元が判明したけど故郷に帰れなかった方、また、未だに肉親が見つからない方など様々です。帰国者の多くは帰国後生活保護を受けながらひっそりとした生活を余儀なくされ、帰国者間の横の連絡が取りにくい状況になっています。ただ、その中でも、九州では、福岡県や佐賀県、長崎県の帰国者達が中心となって早い段階で帰国者の会を結成し、現在も活動を継続し、餃子の会など定期的に集まる機会をもつことができています。もっとも、全国すべての地域でこのような活動が続いているわけではなく、中には孤立している方もいると思われます。各地の弁護士会や日中友好協会、大学の研究者らも協力して帰国者達の権利回復の活動を続けている地域もあり、今後は、九州の帰国者の会を中心に、全国の帰国者の会と連携して、支援法改正に向けたロビー活動などに取り組み、全国規模の運動へと盛り上げていこうと思います。ご支援ありがとうございます。」

nawata shigeo :21/03/29

「頑張ってください!」

福留 英資   :21/03/29

「頑張ってください!」

21/03/29「三浦薫様からご支援いただきました。ありがとうございます。」

 

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       4月28日まで受け付けています。

2021年 4月 26日 中国残留邦人帰国者 |

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